宇多嶋翔の此れ好日

2018年10月号 vol.22

最近、歴史がつぎつぎと書き換えられている。特に古代史~の謎が、どんどんと書き換えられて・・・科学技術の進歩が古代史の嘘を暴き始めている

2018年09月07日 14:57 by show21up

 

 

 

特別展「縄文」に行ってきた。土器も土偶もどれも造形が精巧・緻密で驚いた。美術や芸術のような衣食住に関係ない文化は安定した生活があって初めて発展するものであり、稲作が始まっていない縄文時代はその水準も推して知るべし、という先入観があったのでかなり意外だった。おやりになるわね。 pic.twitter.com/XE5uuTpW7x

— 戦ようへい (@ikusayohei) 2018年8月31日

 

 

世界四大文明の発祥地・・・エジプト、メソポタミア

インダス、黄河流域なんて学校で教えてるのは

日本だけらしいよ!!

なぜかって、間違いだから!

どれも紀元前5000年前後とされるけど

たとえば黄河流域の文明は紀元前6000年ころからで

その骨をDNA解析すると~なんと、なんと

コーカロイドだった!

白人の骨だったんだよね

狩猟生活を営み、いつも腹をすかした白人が

大陸の東の端までやってきた

そして、その前に長江文明が発生していた

これは紀元前8000年ほど前に誕生

こちらは日本人に似るアジア人でしかも

稲作をやってた

戦争のない稲作集落を腹をすかした白人が

武器を片手に襲い文明を滅ぼしている

そのときに戦いから逃げ出した少数民族が

中国の周辺地にいまでも残ってるでしょ

日本人によく似ている

 

文明は大陸から半島を通じて日本に伝達された・・・

なんて真っ赤なウソだった!!

 

日本の九州の遺跡から紀元前7000年に

稲作集落の跡が発見されている

半島の稲作の形跡は紀元前5000年~

稲作は日本から半島を伝わり大陸に伝わったのが

今日の真実

 

~ということは、小集団で狩猟生活を送っていた

縄文文化・・・というのも真っ赤なウソ、嘘!

すでに大集団で稲作文化を持ち争いもなく静かに

自然と同化した生活を営んでいた

そこで発見される魚は小魚でなくマグロなどの

大型の海洋の回遊魚・・・それは縄文の舟で太平洋

まででていたということ

 

 

 

 

「東南アジアでは、古い石器時代から住んでいた狩猟採集民が、稲作などの農耕文化をもつ集団の移動によって置き換わる「2層構造仮説」が長く信じられてきた」「単純な置き換わりはなく「複数のグループが移動と交流を繰り返す、新しい枠組みが浮かび上がってきた」」。 https://t.co/wtuKWnYb0W

— 石川康宏 (@walumono0328) 2018年9月2日

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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